男たちの夢と希望がつまったソープランドの楽しみ方

きれいな女性

ソープにハマり過ぎた男

胸がはだけている女性

ソープはもてない男性にとって自分に自信をつけさせるほぼ唯一の場です。ここで自信をつけて次のステップに進んでいければいいですが、そのままズルズルとソープの魅力に引きずり込まれてなかなか出てこれないようになってしまうと、底なし沼のようにソープから抜け出せなくなり、週に一回などのハイペースで通うようになってしまいます。
私たち何人かで風俗経験のないもの同士、初めてのソープに行ったのですが、それ以来そのメンバーの一人はソープにすっかりハマってしまって、いつ他の飲み会に誘ってもお金がないからといって断るようになりました。
詳しく話を聞いていくと、一晩で二件ソープをはしごするなんていう無茶を成し遂げているようで、ボーイに顔をすっかり覚えられて挨拶されるようになってしまったそうです。女の子は特定のお気に入りではなく新人を優先して指名してとにかく経験人数を増やそうという魂胆なようです。確かにある意味何人の女と楽しんだかは男の勲章とされる場合もありますが、ソープ嬢相手だとそんな風には評価されるわけがありません。
そのうち破産するんではないかと噂していましたが、実際あちこちからお金を借りてまで入れ込んでいたようです。

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